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anorsの

倫一本

IDLLIR

17

...

倫本一団

corerdesign...radashにHisamochl(Hivesco.___)

第161話、楽しみつの登酒

IDILIR

第161話ひみつの蜜酒。

第162話、Waicedwanted.2.

第16話「ぽつんと一見、家...?」

第164話「長いykil」の

第165話、奴隷学一つの

第166話「GoogleClicllycty」の

第167話・キャズナキ,キズナ,!!?

第168話、心外!?断崖!門外不出!!»

第165話「城剣」と負けん気」「5

第170話一業火173

IDL-RaviNed

いやぁ

本当に

おいしいな!

でしょう?

せっかくの

お食事ですのに

嫉妬深い神〉は

来ないのですか?

ああ

本当はおれが

来ないように

仁科に言ったん

だけどな

声を掛けたけど

体調が

良くないらしい

この世界の

人間にとって

仁科は

殺したい相手だし

正体を知る人とは

なるべく一緒に

させたくない

しかし

この料理

本当に旨いよ

彼女たちが

作ってくれたの

デス

なのデス

我が

アルスレイヤの

精鋭なのデス

そうなのか

とても

おいしいよ

ありがとう

ヨータ!!

そうやって

すぐ色目を

使わないの!!

はぁ!?

お礼を言った

だけだろ!!

しかし...

ミードが

ないな...

シラフじゃ

乱交には

至らないだろ...

1人ずつ触って

発情させるか?

ってかなんでおれは

格好付けてるんだ?

相変わらず

童貞気質が

抜けないな

おれはこの世に

1人の男

なんだから

もっと横暴に

振る舞っていい

下心丸出!

折角仁科も

いないん

だから...

食後にデザートを

ご用意して

あります

お席を

移動して

ください

乱交しないまま

食事が

終わって

しまった...

ズズッ

どうしたの

デスか?

元気がないように

見えるのデスが

いや...!

別に...

まぁ...仕方ない

ミードは

貴重な飲み物だと

言っていたし

飲んだところで

どうせ酔っ払って

後のことはあんまり

覚えてないんだ

くっくつく

私は知ってるわよなんでヨータが

なんでヨータが

ガッカリしてるか

ミードが

ないのが

残念だった

のよねー

...

ミード?

別に

残念じゃ

ない!!

またまた〜

無理して〜

私もミードを

飲みたかったけど

貴重な飲み物

だからね〜

ミードなら

用意して

ありますわよ

仕方ない

わよね〜

えっ!?

こちらが

デザートミードで

ございます

普通のミードよりも

濃度が高くて甘い

食後に飲むための

とても貴重な

ミードなのです

デザート

ミード!?

この街で

数百年

保存していた

ミードだ

私達が

英雄殿との晩餐に

出し惜しみをする

わけがないだろう

まぁ・

実は私たちも

ミードを飲むのは

初めてなのです

ちょっと

ドキドキ

しますわね

デザート

ミード...

ボトルー本で

街1つと

同じ価値が

あるという...

ええ!?

そんなに!?

実在

したのか...

デザート

ミード...

なんだよおれをバカにした

バカにしたくせに

ルーミも飲むのか?

当たり前でしょ!?

当たり前

でしょ!?

お前達も

飲むがいい

えっ!?

よろしいの

ですか!?

減多に

飲めるものじゃ

ないんだから!!

今回の

食事の変美と

後学のためだ

ヨータァー

お前には

これからも困難が

待ち受けるだろう

だが私達は...

ヨータが

その困難を乗り越え

この世界を救って

くれるものと

確信している

ヨータの健闘を

祈念して...

乾杯!

か~~!!

キツいな

これ!

普通の

ミードより

全然

度数が高い!

うん

でも...

おいしい...?

ミードとは

こういう飲み物

ですのね

果物の

甘さとは違う

濃厚な香り...

まろやかなのに

ツンとして...

変なのデス...

初めての味覚...

お腹が

熱くなる

のデス...

どうしたんだ?

ヨータ!!

えっ!?

乳首が痒い

は?

...

掻けば?

無礼者!!

ヨータが

掻くんだ!!

ぼくの乳首を!!

ぼくの性欲を

満たせ!!

もう

酔ったのか?

ユーマよし

なんとか

言ってくれ!!

...

掻くべきだな

ユーマも

酔ったのか!?

はぁ!?

われわれ全員の

性欲を満たす

責任がある

...

お前は

この世界で

ただ1人の男

男だ

はっ

ユーマにも

性欲は

あるのか

はぁっ...

!?

...

はっ

は?

なくはない...

聞こえないぞ

私にも

性欲はある!!

...

はぁ

どのくらい?

はぁ

そうか

暇さえあれば

トリスと

セックスを

している...!!

うふふ...

私は性欲など

ありません

けどね

シラフでも

人前で

オナニーする奴が

何言ってんだ?

はっ

はっ

ヨータ...

私にだって

性欲...

あるんだよ?

知ってるよバカ

バカ

お前はちょっと

空き時間にも

交尾

迫ってくるだろ

ロミーロボ登場!!

平和を乱す

怪獣を

成敗するのデス!!

勇者様

ロミーロボ登場!!

ロミ

恐れ入ります...

あいつは普段から

酔っ払ってる

みたいなもんだから

あまり変わらないな

あの...

恐れ入り

ああ...

そうだな

私達にも

交尾をして

いただけない

でしょうか...

恐れ入ります...

恐れ入ります...

まだ処女なら

すぐに処置した

方がいい

あ~っ

あ〜っ

おぉ〜〜、

ぐゅるるっ

はぁ

はぁ

はぁーっ

ああっ

あっ...

あーっ

はぁーっ

なんだよ

お前らも

交尾したい

のか?

おぁ

はぁ

それじゃ

順番に

交尾してやる

やっぱ

こういうときはどうだから

年功序列で

ユーマからか?

なんせ一番偉い

上位ガーディアン様

だもんな

お前より先じゃ

他のガーディアンが

遠慮してしまうだろ

はぁ

!!

はぁ

はぁーっ

!?

第162話、という

うわっ!!

...

ピアノ!!

抜け駆け

するなんて!!

ダメだ

こいつ!!

また

スッポンみたいに

離れない!!

出ました!!

ユーマ様を差し置き

自らの性欲を

満たそうとする

卑しきピアノの

傍若無人!!

じゃあ...?

しっこうなっ

くっ...

ダメだ!!

気持ち良すぎて

ふるっ

簡単に

イカされる

くはっ

あぁっ...

はっ

...

精子飲んで

満足したのか...

ふぅーっ

はっ

ふっ

...

ヨータ...

はっ

次は私...

ヨーム

よぁ

ヨータ...

お前は

しょっちゅう

交尾してる

だろ!!

まぁ

ルーミ!!

一番最後だ!!

んーーー!!

!?

ダメだ

こいつ!!

ルーミ

愚かなり!!

あーっ

理性が飛んで

交尾のことしか

考えてない!!

立場をわきまえず

性欲で

我を忘れて

いるのデス!!

汁を

垂れ流しながら

発情し

のっぴきならない

ユーマ様を

差し置いて

自分の性欲を

満たそうとして

いるのデス!!

はぁ

...

私は別に

構わない!!

おぁ

私は

お前たちと違って

性欲に負けたりは

しないからな!!

うふふ

相変わらず

素直では

ありませんわね

私は

ユーマの後

でしょうから

オナニーを

しながら

順番を待たせて

いただきますわ

...

あっ

あっ

あっ

のあぁっ

きぃ

ヨータしゃきぃっ

はぁ

気持ち

いいのっ♡

はぁ

死んじゃう

よぉっ!!

もうイク!!

『ちゃうの!!

イワイケイグイング

キィィ

やっぱ、

次は...

はぁ

まぁ

私の番...

私の番だ...

はぁーっ

えっ!?

口内射精1回

膣内射精3回...

スッキリして

寝てしまったの

かもしれません

わね

私の性欲は

どうなる!?

いいでは

ありませんか

ユーマは

性欲に

負けないの

でしょう?

ロミー

愚かなり

ユーマ様!!

見栄を張って

余裕をかましたせいで

発情した猫のように

満たせぬ性欲を

抱えたまま

夜を明かすのデス!!

お前...

くっ...

うっ...

ううっ...

ピーッ

うわぁああぁ

ああぁあっ!!

交尾しろ!!

交尾しろ!!

起きて私と

交尾しろ!!

うるさい!!

つっ...

はっ

抵抗出来ない...

うわっ!?

そんな..

力ではヨータに

勝てないのか...

お前...

生意気だな

私...

屈服させられて

しまう...

ぶりゅゅ

はぁ

えっ...!?

私興奮してる!!

なんだよお前...

押さえつけられて

発情してるのか

はぁ

お前を使って

オナニー

するわ

違っ...

穴だけ

使わせろ

はぁ

はぁ

あああーあっ

嬉しい!!

嬉しい!!

嬉しい!!

おっ

おっ

交尾!!

やっと私

交尾できた!!

っくぅ〜

おれは

お前を使って

オナニーしてる

だけだぞ

なんでお前が

気持ち良く

なってるんだよ

だって...!

だって...!!

お前はただ

しごくための

道具なんだよ

黙って穴だけ

使わせろ

んふぅ

おっ

もうダメ

もうダメ!!

イク!!!

イク!!!

イッて

しまう!!!

ふあぁあああっ

ヨータ...

まだ...

はぁ

終わりでは

ありませんよね?

はぁー。

はっ

はぁ

ああ

はっ

はぁ

よぁ

うああっ

はっ

あっ

あっ

あっ

しゅきぃ

はっ

はっ

ヨータと

コーターの

はぁ

ふぅーっ

ふあっ

うーっ

うーっ

はぁ

ん...

あっ...

く~

く〜

...

ほらな

ほらな

やっぱり

覚えてない...

第163話、紫子はつんと一見、家...?

こっちが

正門なのか

そういや

この街へは

裏口から

侵入したんだよな

それじゃ

行ってくるよ

カルンナッハへ

神殺しの剣を

取ってくる

嫉妬深い神

私達は

待っている

あなたが

記憶を

取り戻す

ことを

崩月で突然

命を絶たれる

恐怖から

我々も救ってくれる

ことを

...

ヨータさん

私達は

あなたがまたここへ

戻ってくることを

信じています

どうぞ

お元気で

男との交尾も

意外と

気持ちよかった

ですわ

...

ヨータ...

そりゃ

良かったな

時々でいいんだ

時々で

いいから...

...

ぼくのことも

思い出して

欲しい...

忘れないでいて

欲しい...

バカだな

ピアノのことを

忘れるわけ

ないだろ

またな

...

うん!!

ヨータ殿!!

この街のことは

心配しなくて

いいのデス!!

必ず

このロミーが

守るのデス!!

だから...

ヨータ殿は

気にせず

自分の役目を

果たすのデス

...

ああ

ロミーになら

この街を安心して

任せられるよ

おれが見込んだ

女の子だからな

ロミー

またメスの顔に

なってるぞ

はぁ~~!?

英雄様...

英雄様...

恐れ入ります...

恐れ入ります...

交尾

気持ち良かった

のです...

大変交尾が

気持ち良かったの

です...

ヨータ

ヨータ

...そうか

遥かな昔...

この門は

凱旋門として

作られたんだ

私達は

ヨータが

私達の

呪いを解き

勝利して

再びこの門から

帰って来ると

信じている

私達は

いつまでも

ここで...

ヨータを

待っている

だから...

必ずまた

戻ってきてくれ

...ああ

...ああ

約束する

信じてるの

です!!

ヨータを!!

待ってるの

です!!

ずっと...

帰ってくる

のです!!

死ぬまで...

ここでヨータを

待っている

のです!!

...

ロミ

...

閉門

これで

4つ目の

街だけど...

そうね

でも...

きっとまた

会えるから

別れは

別れにいつも悲しいもんだな

だな

同じ世界か...

同じ世界に

住んでるん

だもの

おれと仁科は

この世界の

住人じゃない

異物だ

だからこの世界を引っ掻き回している

だから

この世界を

引っ掻き回して

いる

でも...

今は

気が進まない

おれが

期待されている

ことは

それでも

この世界を救おうと

前に進んできた

これから

手に入れる

神殺しの剣で

仁科を殺すこと

なんだから...

えっ?

ねぇ

陽ちゃん

あれ...

は?

なんだあれ?

あの紋章...

あれは

淫魔の館だ...

淫魔!?

って

この世界の女は

全員淫魔だろ!!

うるさい!!

本物の淫魔は

もっとすごいん

だから!!

サキュバスは

食事のように

食事のよう精液を求めるの

もう

行きましょう

サキュバス

か...

私達とは

全然違う

まぁ...

ヨータが

見つかったら

大変なことに

なるわ

あちゃめちゃ

気になるけど...

無駄に

冒険することも

ないか

性欲に関しては

ルーミ達で

十分満足というか

贅沢なくらい

満ち足りてる

からな

行こう

!?

ショウゥウ

はぁ

はぁーっ

精子...

はぁーっ

.....マジか

...マジか

精子の

おーい匂い...

動かないで!!

やり過ごす!!

わかった!!

!?

うわぁ!!!

このっ!!

!?

くっ...

!?

ハァってって

ヨータ!!

ヨータ...

Yaho

はっ

はっ

はっ

はっ

はぁ

男...

初めての...

まぁ

はぁーっ

男...

ん...

ヨータ!!

陽ちゃんは

連れて

行かれたよ

仁科さん...

くっ!!

悔しい...

ヨータを

守れなかった...

サキュバスって

どういう種族

なの?

聞いた話

だけど...

私は

女だから

サキュバスが

口から吐き出した

気体を吸うと

発情して死ぬまで

交尾し続ける

らしいの...

気を失うだけで

済んだけど...

ヨータは...

あっ

あっ

あっ

出せ!!

精子!!

精子!!

出せ!!

出せ!!

出せ!!

出せ!!

うっ

出たあ〜!!

ああっ

あっ...

気持ちいい...

バスの

精子を

搾り取るためだけの

肉壁...

何度でも

出せる...

早く!!

早く

精子を出せ!!

全身が

肉と粘膜とに

包まれて...

うっ...

私の吐の中に!!

吐き出せ!!

何も

考えられない...

快感しか

感じられない...

きたぁっ

んぃるるっ

陽ちゃん戻って

陽ちゃん戻ってこないね

...

本当に交尾で

精気を抜かれて

死ぬなんてこと

あるの?

沢山のバッタが

畑を全滅させる

ように...

あるよ

そのための

種族だから

後先を考えずに

性欲を満たそうと

する...

サキュバス

さんには

弱点はないの?

弱点は...

わからない

けど...

色んな種族の

弱点を知ってる

ヨータなら

知ってるかも...

はぁ

次私よ!!

違う!!

次は私!!

はぁ

ちょっと

待て...

はぁ

一体

何巡する

気だ...?

は?

はぁ

マズい...

こいつら...

★本当に死ぬまで

精気を抜く

つもりだ...

逃げないと。

でももう

体に力が

入らない...

そうだ...

サキュバスの

弱点は...

...

なんだっけ...

第165話、坂隷淫

サキュバスの

弱点...

なんだっけ...

そもそも...

でも...このままじゃ死ぬ...

でも...

このままじゃ

死ぬ...

そんなもんが

あったのか

どうかも...

逃げないと...

いいか』

別に

気持ちいいし...

この快感に

任せよう...

はぁーっ

はぁ

お腹

空いたね

もう朝だね

...

誰も

私達の様子を

見に来ないん

だけど

どういう

ことだろう

淫魔なのに...

今まで

この世界には

男がいなかった

矛盾...

それを

埋め合わせる

ために...

ヨータが犠牲に

なってるんだ...

はっ

はっ

はっ

くはっ

はぁ

はぁ

なんかもう...

あーっ

射精したら

死ぬ気がする...

あーっ

でもいいか...

せーしらせーっ

しぬまぎわの

しゃせい...

きもちいいし...

きもちいい...

うっ...

うわー

精子来た

...

夢を見ていた

いつも見る

同じ夢だ

剣道の県大会...

こいつに勝てば

優勝だ

全国大会に

進める

でも

おれには

分かっていた

はぁ

こいつには

絶対勝てないことが

おれには

分かっていた

まぁ

こいつに

勝っては

いけないことが

なぜなら...

...

はっ

...

はぁ...

はっ

...

あれ?

死んだ?

息はある

まだ使える

でも...

もうじき死ぬ

かまわない

人間

どうせ

すぐ死ぬ

死ぬまで使う

はぁ

最後まで

精子搾り取る

はぁ

はぁーっ

だらしない

のですね...

これが本当に

救世主の姿

なのですか?

ガッカリです...

人間?

いや

ハイエルフか?

あまりに

神々しい...

あまりに神々しい...

こんな人間が

いるわけ...

ん...

ここは...

まだ起き上がらないで

ないで

あなたの体力は

死ぬ直前...

まだ回復して

いないわ

お前は...

お前?

あなたは

初対面の相手を

お前呼ばわり

するほど

傲慢ですのね

この世界で

チヤホヤされると

そうなって

しまうのかしら

ガッカリです

...

彼女は

リーメアリー

カルンナッハを

統括している

上位ガーディアン

次期将軍よ

ユーマから

伝書鳩が

届いたのです

この世界を

救うはずの勇者様が

カルンナッハへ

向かうから

手助けして欲しいと

でも私は

気乗りしなかった

のです

たかが

アルスレイヤから

カルンナッハ

至る道中で遭難する

ような人間に

この世界は

救えませんから

例外が

あるとすれば

道中にある

サキュバスの館...

と思ったら

案の定

捕まっていた

ので...

私達女には

サキュバスの

怖さは

わかりません

からね

私が

退治しました

あまりに

想定内で

ガッカリ

しました

サキュバスは?

サキュバスは

褒めると

逃げてしまう

のです

さすが陰獣は

後先考えずに

絞り殺してしまうほど性欲が強くて

褒めたら逃げ出してしまいました

.それは

...それは褒めてるのか?

では

私はこれで

カルンナッハで

お待ちして

いますわ

これ以上私を

ガッカリさせないで

くださいな

乗せてって

くれないの

かよ!?

このドラゴンは

あなた方を背に

乗せることを

決して許さない

では

すごい

神々しい女...

この世界には

あんな人間が

いるんだな...

発情すると

どんな風に

なるんだろう...

!?

ヨータ今

リーメアリーとの

交尾のこと

考えたでしょ?

!!!

違う!!

交尾じゃない!!

発情したら

どうなるのかなと

思っただけだ!!

一緒よ

バカーー!!

嫌い嫌い!!

そんなに怒るなよ

仕方ないだろ

男はみんな

文尾のことばかり

考えるもんなんだ

そーですか

ねー

私が

知ってる男は

ヨータだけ

ですからねー

ホントだって!

なあ!?

で?体調は大丈夫

大丈夫なの?

ああ一晩休ん

休んだしな

そもそも

交尾には

耐性が

付いてる

知らない

けど...

!?

待って

ん?

声がする

声?

...

やめるのじゃ!

聞こえた!

この

カルども...

お前らの

せいで...

わしは...

何度も

何度も...

どくの

じゃっ!!

離せ!!

この亡者共!!

やめるのじゃ!!

このっ!!

このっ!!

何やってるんだ

お前ら?

!?

どけ

ヴィール!!

ヴィール!!

ヴィール!!

ヴィール!!

...

何?

おれが

えぇっ通りかかって!

良かったな

カルはおれの声を聞くと

聞くと

逃げるんだ

カルが...

えっ!?

しゃべった

だと?

新種の

カルなのか!?

カルと

同じ声で...

カルじゃねーよ

あんな

全裸マッチョと

一緒にするな

見た目が全然

違うだろ

人間...

まさか...

男?

まぁ...

そういう

ことだ

...

噂には

聞いていた

が...

本当に

実在した

のか...

人間の男とは

!?

しかし...

国母様の

命令は

この辺境の地にも

届いておる

わしはお前を

殺さなくては

ならん

恩人を殺すほど

恩知らずでも

ないのじゃ

見逃す

去るがよい

この子は

ガーディアン

なのか?

違う...

知らない子..

こんなところで

何してたんだ?

それでも

仕方がない

薬に使う

この森にしか

いない虫を

探しているのじゃ

歩いていたら

一人で

またカルに

襲われるぞ

なんて虫?

虫?

えっ!?

緋色光虫なんて

絶対

見つからないよ!?

緋色光虫じゃ

は?

そんなに珍しい

虫なのか?

珍しいも何も

実際にその虫を

見たことある人

なんていないし

なんたって

その虫を

生きたまま

飲ませると...

死者を

生き返らせることが

出来るって

いうんだから...

うわ...

でも

生き返るのは

1日の間だけ

そりゃ絶対

見つからないわ...

なんだよ

崩月で

死んだ時はね

急に現実的になったな

なったな

それで誰を

生き返らせ

たいんだ?

でも

この世界で死んでも

死体は残らないだろ?

事故で死んだり

殺されたり

したら別

客じゃ

客?

わしは

この近くで

薬屋を

夢屋を営んでおる

その客は

わしの

幼馴染みでな

そして

今日の朝...

仲は悪かったが

不慮の死を迎えたら

緋色光虫で

生き返らせるという

契約を

結んでいたのじゃ

その

幼馴染みが

カルに襲われ

死んだ

生き返らせることが

出来るのは

死んでから

1日経つまでの

間だけ

だから

明日の朝までに

緋色光虫を

飲まさねば

間に合わん

のじゃ

それは君が

命の危険を

冒さなければ

いけないほどの

契約なのか?

別に足付

契約がなくとも

死者との約束を

破る訳にはいかぬ

カルなんぞに

脅えている

暇はない

...

だったら

たったらおれたちも探すのを手伝おう

手伝おう

人が多いほど

見つかる

可能性は

高いだろう

何?

義理はないけど

カルの巣

みたいな場所に

お前一人

置いていくのも

気分が悪いんだ

別に

そんな義理は

ない

今日1日だろ?

礼は出来んぞ

付き合うよ

別に

そんなもの

求めてない

おれの

自己満足だ

厚意に

甘えておけ

頼む

緋色光虫は

このくらいの

大きさで

赤く光る虫じゃ

そして

極度に音に

敏感なのじゃ

静かに探してくれ

と、

赤く

光るって...

そんなに

目立つなら

すぐに

見つかるだろ

いればね

日が暮れたね

しかし

夜の方が目立つ

虫なのじゃ

見つかる

可能性が高い

そして

夜の森には

カルも現れるから

命がけの採取になる

でも

おれがいる限り

カルは

寄ってこない

これは

チャンスタイムご主

だぞ

えっ?

なおさら

貴重な虫ってつけか

わけか

あっ...

これ...?

...

まさか...

本当に緋色光虫が

見つかるなんて...

これを逃したら

間に合わない...

ヴィール!!

!?

このっ...

ふざけんな!!

カルは

おれの声で

逃げるのに...

今までずっと

小声だった

から...

...

逃げられた...

逃げられて

しまった...

もう一度

探そう

...簡単に諦めるか

諦めるなよ

もう

間に合わん

簡単にではない

普通にではない

どうした!?

しっかりしろ!!

実はな...

わしは...

一度死んだ

のじゃ

カルに

襲われてな

そしてその時一緒にい

一緒にいた

客...

幼馴染みに...

おそらく偶然

飛んでいた

緋色光虫を

飲まされ...

生かされた

その幼馴染みは

わしを助けるために

カルを引きつけた

のだろう...

わしは

もう死ぬ...

気づくとわしから

離れたところで

同じように陵辱され

死んでいた..

だから...

わしはお礼を

言いたかった

んじゃ

だが...それも

叶わなかった...

彼女に...

ありがとうと

だったらまた

緋色光虫で

お前を

生き返らせてやる!!

そう都合良くは

いかぬ

生き返るのは

一度だけじゃ

無念じゃ...

その

幼馴染みは?

亡骸は

カルンナッハ

近くにある

わしのファーマシーに

移動させた

君の名前は?

...

マリ...

朝まで

虫を探す

彼女の思いを...

必ず

幼馴染みに

伝える

この辺に

いることは

間違いないんだ

夜が明ける前に

探すぞ

うん

うん

...

ん...

ここは...

あれ?

気がついたか

私...カルに襲われ

襲われて...

もう死んだと

思ったのに...

マリから

マリカら頼まれてたんだ

君と

結んだ契約を!!

果たすと

えっ?マリ?

えっ?マリ?

君を生き返らせる

契約をしていたと

言ってな

必死で

緋色光虫を

探したんだ

...

マリ...

あの子

バカじゃないの?

は?

あんな約束

真に受ける

なんて...

本当に

頭の悪い子...

お前な!

マリは

わずかな命を

お前に礼を

言うために

使ったんだぞ!!

だから私の

わずかな命も

マリに

感謝するために

使えって?

冗談じゃないわ

でも一応

あんたたちには

礼を

言っておくわ

ありがと

もう

出て行って

くれる?

あいつ...

マリの気持ちを

無駄に

しやがって...

ダメだ

もう一度

文句を

言ってくる

やめときなよ

迷惑を

かけたついでに

あんたたちに

お願いが

あるんだけど

私達が

子供の頃にした

約束は...

『死ぬときは

同じ日

同じ場所で

死のう』だったの

でも...

図らずも

カルに襲われて

一緒に死にそうに

なった

もし片方が

崩月でこんな

死んだら

同じ日に

もう片方も

死のうって

そんなとき

私は偶然

緋色光虫を

見つけてしまった

私は

約束を!?

破ったの

マリには

少しでも

長く生きて

欲しくて

なのに...

.....

なんで私を

生き返らせるために

残りわずかな

命を使ったのよ...

お前にどうしても

伝えたいことが

あるから

生き返らせたいと

言っていたんだ

マリは...

伝えたいこと?

「ありがとう」

そうお前に...

伝えたくて

マリは寿命の

最後の1日を

使ったんだ

やっぱりだ

あの子は

ホントに

頭が悪い...

迷惑ついでに

お願い...

うっ...

うっ...

時間はずれたけどせめて...

せめて...

私が死んだら

マリと

同じ場所に

埋めて...

>崩月にカル...

なんで

この世界の住人は

こんなに

生きているだけで

辛い目に遭うんだ

おれが

〈嫉妬深い神〉を

殺せば

この世界が

元に戻って

カルもいなく

なるんだろうか

.....

行こう

第168話トレム外!?断崖!問例不出!!

やっぱり街へは

隠れて

近づかないと

いけないのか

もうすぐ

カルンナッハ

だからね

私達は

お尋ね者だから

仕方ないよ

ちゃんと

飴なめて

おいてよね

いっつも忘れる

わかってる

見えたよ

あれか

カルンナッハは

ずいぶん

小振りな

街なんだな

街という

いうよりも・

何かって?

私も

詳しいことは

知らないの

何かを

守るための

施設という

感じかな?

住人も

いないしね

普通の

ガーディアンは

中に入れないから

...

確かにそれは

街ではないな

それじゃ

あそこにどうやって

侵入する?

うー

そういや

リーメアリーは

何してるんだ?

あいつは

協力者じゃなかったの

協力者じゃなかったのかよ

うわ!!

また

あいつ呼ばわりとは

恐れ入りますわ

ここへ来るまでに

ずいぶん

時間がかかったの

ではありませんか?

ガッカリ

です

リーメアリー!?

それでも正面から

入ろうとしなかった

ことだけは

褒めておきましょう

あなたは

この国では

罪人ですから

私個人は

ユーマを信頼して

男に協力することに

しましたが...

国母様の配下にある

カルンナッハとしては

変わらずあなたは

殺害の対象です

門の衛兵には

私の客人が来ることは

伝えてあります

アルスレイヤのマキを

名乗ってください

目立たないように

変装して

近づくように

では

もしバレたら

私も

巻き添えですので

迷惑です

...

やっぱり

連れてって

くれないのかよ

アルスレイヤに

侵入した時の

変装だけど

大丈夫かな?

これしか

ないから

仕方ないわよエルフのお店

この辺には

ないし

リーメアリー...

様に呼ばれて

参りました!

アルスレイヤの

マキです!

...

ここが

カルンナッハか...

仁科

この街見覚えが

あるか?

ううん全く...

ルーミ

神殺しの剣は

どこだ?

わからないよ

リーメアリーは

上位ガーディアン

なんだろ?

ああ...

まずは

リーメアリーと

合流しないと

なんで

ルーミは

呼び捨てよしご

なんだ?

それじゃ

リーメアリーは

単純に

ルーミよりも

優秀って事か

なによ!!

だって同期だ

同期だから...

騒がしい

ですわね

私だって

パラディンだし

普通の

ガーディアンよりは

優秀なんだから!

目立たないようにと

言ったこと

忘れたのですか?

私の部屋へ

どう

ルーミ

ちょっと

いいか?

え?

さぁ

あなたが

一体何をしに

この街へ来たのか

説明して

もらいましょう

ユーマからの

手紙では...

要領を得ません

ので

...

本当のことは

言えない

仁科が

〈嫉妬深い神〉で

そして

普通の武器では

殺せない彼女を

殺すための

だけどおれは

その剣で仁科を

殺すつもりはない

彼女を殺すと

この世界から

崩月の呪いが

なくなること

男にしか使えない

神殺しの剣を

もらいにきた

矛盾している

筋が通らない

おれが仁科を

殺せないのは

三千年前に

何が起こったか

わからないからだ

コールドスリープから

目覚めた仁科は

三千年前の記憶を

失っている

でも...そんな

おれの気持ちを

説明したところで

今も崩月で

死のうとしている

この世界の

人間達にとっては

どうでもいいことだ

当然今すぐ

言うだろう

仁科を殺せと

本当に

仁科が悪いのか

わからないまま

仁科の

命を奪うことは

出来ない

黙り込んで

どうしたの

ですか

仁科が〈嫉妬深い神〉

だということは

ルーミにも

口止めしてある

そのことを

伏せて説明する

しかない

DL-Raw.Net

一言で

言えば...

この街にある

神殺しの剣が

欲しいんだ

...

欲しいと言われましてもね

ましてもね

神殺しの剣は

この国の

神器です

欲しいと

言われたから

はいそうですかと

渡すわけには

いきません

一体何のために

欲しいのですか?

〈嫉妬深い神〉を

殺すためだ

〈嫉妬深い神〉を

殺す?

うふふふあ

おかしなことを

言う人ですわね

どちらにしろ

神殺しの剣を

あなたに

渡すわけには

いきません

そんなことの

ためにわざわざ

カルンナッハへ

来たのでしたら

どうぞお引き取り

ください

ちょっ...

なんで!?

神殺しの剣は

金床に刺して

封印しています

剣を抜いたら

嫉妬深い神〉が

目覚めて

しまいます

〈嫉妬深い神〉が

目覚める?

仁科の記憶が

戻るのか!?

〈嫉妬深い神〉が

目覚めたら

人が滅ぶと

言われています

断じて

渡すわけには

いきません

そいつは

重畳...

願ってもない

展開じゃないか

その

神殺しの剣...

第169話〜と魔剣と負けん気

おれが

抜かせて

もらう

おれは

そのために

この街へ

来たんだ

...やれやれですわね

ガッカリです

剣を抜いて

封印を解放したら

人が滅ぶと

言っているのに...

それでも

抜こうとする

なんて...

心配するな

剣の封印を解いて

〈嫉妬深い神〉が復活して

もし人を

滅ぼそうとしても

すぐにおれがその剣で

殺せば済む話だ

そのための

剣なんだろう?

それで...

...

この世界の人間は

崩月の恐怖から

解放されるんだ

あなたになら

殺せると

いうのですか?

〈嫉妬深い神〉を

それは...

リーメアリー様

...

わかりました

すぐ行きます

ハイランダー様が

いらっしゃい

ました

客間に

通しておいて

ください

...

申し訳

ありません

質問の途中

でしたね

あなたは本当に

〈嫉妬深い神〉が

殺せるのですか?

...

私がいると

答えづらい

でしょ?

席を

外してるね

彼女は

何者ですか?

えと...

彼女は...

...

おれの飼い主

みたいな

もんだな

〈嫉妬深い神〉だとは

とても言えない...

はぁ?

おれがこの世界で

道を間違えそうに

なったとき

踏みとどまらせて

くれる存在だ

でも...

〈嫉妬深い神〉は

おれが殺す

この世界の不幸が

本当に仁科が

引き起こしたもの

なら...

そして仁科を

殺すことで

この世界を

救えるので

あれば...

おれが仁科を

殺すしか

ないんだ

そうですか

確かに...

〈嫉妬深い神〉は

男にしか

殺せません

ですが...

私にはとても

あなたに殺せるとは

思えないのですがね

はぁ?

リーメアリー!!

入るぞ!!

ハイランダー

客間で待っている

ように伝えたと

思いますが

やかましいわ!!

おれは

待つのが

大嫌いなんだよ!!

あの耳...

ハイエルフか?

デカいな...

美しくない

ハイエルフも

いるのか...

ひょっとして

お前が世にも珍しい

人間の男か!?

大変だな

この世に1人の

人間の男なんて!!

まぁ

がんばれよ!!

!?

エルフは

おれに触れても

発情しないん

だよな...

発情されても

困るけど...

ハイランダーは

エルフでありながら

この国の運営に

協力してくれて

いるのです

寿命だけは長い分

それなりの見識は

ありますので

言うねぇ

寿命の短い

虫けらのくせに

面白いから

口は出すが

面倒くさいから

手は出さないぜ

恨まれても

どうせ人間は

すぐ死ぬしな

ハイエルフは

性格の悪い奴

ばっかりか?

神殺しの剣で...

嫉妬深い神〉を

殺してくれる

そうです

それで...

この男はこの街へ

何をしに

来たんだ?

ほぅ〜

まぁ確かに...

神殺しの剣は

使えないからな

今は

お前にしか

〈嫉妬深い神〉は

殺せない

だが

リーメアリー

お前は

それでいいのか?

人間の頭領は

〈嫉妬深い神〉を

守ろうと

してるんだろ?

正直言って..

神殺しの剣を

手に入れたからと言って

この男に

復活した〈嫉妬深い神〉を

倒せるとは

思っていません

無駄なリスクを

冒すより

このままお引き取り

願おうと

思っています

けど本当にこのまま

この男を

帰してもいいのかよ

はぁ!?

どういう

意味ですか?

男と

交尾すれば

崩月は

免れるんだぜ?

その噂は

本当

なのですか?

みんな長生きすると

都合が悪いから

お前達の頭領は

男を殺そうと

しているんだ

ああ本当さ

全く小せぇ

人間だよな

黙れ痴れ者

我が国母様を

悪く言う者は

ただではおかない

お前の長命

ここで

終わらせてやっても

いいのだぞ?

はいはい

なあ

ええせめて...

面倒くせぇなぁ

ったく...

神殺しの剣を

見せて

くれないか?

封印されている...

いるところを

見れば何か...

この世界の秘密が

何かわかるかも

しれない

はるばる

こんな僻地まで

来たんだ

頼む

いいだろ

そのくらいは

...

いいんじゃ

ねぇの?

見せてやる

くらい

どうせ何も

出来やしねぇよ

...

どういう

意味だ?

...

そうですわね

では

いらして

ください

あれ?

仁科は?

ったく

勝手に...

なんだよ

小さい街ですし

衛兵の目も

ありますから

心配は

いりませんわ

客人は

風に当たりたい

とのことで

出て行かれました

さぁ

行こうぜ

第170話、紫火

なあ

この街は

何かを守ってる

らしいけど...

それが

神殺しの剣

なのか?

そうであるとも

言えますし

そうでないとも

言えます

はぁ?

神殺しの剣は

守るべき物の

一つに過ぎません

どういう

意味だよ

わざわざ

説明せずとも

到着して見れば

わかります

...

もったい

つけやがって...

おいちょっと

ゆっくり

歩いてくれ

おれはあんまり

早く

歩けないんだ

そんな

大柄なのに

情けないな

そんなんじゃ

ねぇよ

おいおい

大丈夫かよ?

だから

言ったんじゃ

ねぇか...

うわっ!

その足は...

どうしたんだ?

古傷だ

三千年前のな

ニーナという

恐ろしい人間の

女がいてな

え~

ハイエルフも

人間に

負けるのかよ

そいつに

やられたんだ

人間の

くせに...

その人間は

特別だ

不死を手に入れて

何度殺しても

なかなか

死なねぇしな

そいつはどこの街に

そしてはどこの街にいるんだ?

...

魔女か...

さぁな

この三千年間は

噂も聞いてないから

さすがにどこかで

くたばったんだろ

ここですわ

この中に...

神殺しの剣が...

一応確認して

おきますが...

絶対に

神殺しの剣には

触れないで

ください

見せるだけ

という

約束です

私は国母様の

命に背いてまで

あなたに

神殺しの剣を

見せるのです

あなたたちの得物は

こちらで

預かっているので

何も出来ないと

思いますが...

余計な事をしたら

国母様の命令通り

あなたを殺すことに

なります

...

わかってるよ

体...

神殺しの剣って

どれだけ

恐ろしい物なんだ...

カル

はっ

...えっ?

今まで

感じたことが

ない感覚...

はっ

ここは...

ホントにヤバい

気がする...

DL-Raw.Net

...

何なんだ

これは?

何って...

決まっている

じゃないですか

三千年前に

封印された

男...

〈嫉妬深い神〉

ですわ

IDL-Raviler

ここに

封印されて

いることは...

...

極秘にされて

いますがね

言ってるしご?

んだ?

〈嫉妬深い神〉は

仁科だろ!?

仁科とは?

はぁ?

何言ってんの

お前?

さっきおれと

一緒にいた

女だ!

あいつが

嫉妬深い神

なんだ!!

三千年前から

生きてるおれが

言ってるんだぜ

間違いなく

こいつが

〈嫉妬深い神〉だ

そんな

だって

サーニャが...

仁科が

嫉妬深い神〉

だって...

!?

ちょっと

待て...!!

おれ...

あいつのこと

知ってるぞ

...!!

久しぶりね

ハイランダー

相変わらず

態度が悪いのね

仁科...?

え!?

...

うわぁ!!

うそだろ

...!?

お前は...!!

お前は...!!

ニーナ!!

...

えっ?

仁科...

ひょっとして

お前...

ずっと...

記憶がない

振りをして

いたのか?

あーあ

バレちゃった...

キャ

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困われな陽太は...!?

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バラレルパラダイナー

17

Lavy.LTet

LDL-IR

倫本岡

...

いや...

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パラレルパラダイス(17)

2022年3月1日発行(01)

著一岡本倫

発行者第発行所

©LynnOkam.oto/講談社

森田浩童

株式会社議談

〒112-8001

東京都文京区音羽2-12-2

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kODANSHA

☆この物語はフィクションです。実在の人物・団体・出来事などとは

切関係ありません。

淡収録されている内容は、作品の執筆年代・執筆された状況を考慮し

コミックス発売当時のまま掲載しています

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